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【7分で解説】M&Aのための資金調達

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“M&Aのための資金調達”というテーマで解説します。

資金調達の種類についてですが、大きく分けて“直接金融”と“間接金融”の2つに分かれます。
間接金融とは、通常みなさんが考えられている金融機関からの借入れになります。一方で、直接金融というのは、株主から新たに資本金の増資を受ける“株主割当”といった方法や、既存の株主だけではなく新たな株主にも株を引き受けてもらう“第三者割当増資”という方法もあります。

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■プロフィール
公認会計士。早稲田大学教育学部卒業、ビジネス・ブレークスルー大学大学院 経営学研究科 経営管理専攻修了(MBA)。青山監査法人プライスウオーターハウスに入社し、大手一部上場企業を含む国内外の会計監査、IPO支援コンサルティング、買収監査(デュー・ディリジェンス:DD)等を担当。2004年大原公認会計士事務所を開業独立。インドネシアでもPT. SAKURA MITRA PERDANAを立ち上げ、実業家として国際的に活躍。会計監査、M&A、IPO、PMI、DD、などファイナンス・アカウンティングの領域で22年間の経験を持つ。

アルテパートナーズ株式会社、アルテ監査法人、日本M&Aアドバイザー協会を設立し、代表に就任。中央経済社から出版した「この1冊でわかる!M&A実務のプロセスとポイント」は24刷のベストセラーに。NHKおはよう日本、ZUU online、週刊ダイヤモンド、読売新聞、PRESIDENT Onlineなどメディア登壇多数。ビジネス・ブレークスルー大学経営学部および経営学研究科経営管理専攻、法政大学大学院イノベーション・マネジメント研究科にて教鞭を執る。

■著作
「サラリーマンが小さな会社の買収に挑んだ8カ月間」 中央経済社 2020年

「この1冊でわかる! M&A実務のプロセスとポイント」 共著 中央経済社 2014年

「決算効率化を実現する 会計監査対応の実務」 共著 中央経済社 2014年

「決算書のチェックポイント」 税務経理協会 2004年

#M&A #資金調達 #経営